カテゴリー
-
最近の投稿
アーカイブ
- 2016年4月
- 2016年3月
- 2016年2月
- 2016年1月
- 2015年12月
- 2015年11月
- 2015年10月
- 2015年9月
- 2015年8月
- 2015年7月
- 2015年6月
- 2015年5月
- 2014年5月
- 2014年2月
- 2013年12月
- 2013年11月
- 2013年10月
- 2013年9月
- 2013年8月
- 2013年7月
- 2013年6月
- 2013年5月
- 2013年4月
- 2013年3月
- 2013年2月
- 2013年1月
- 2012年12月
- 2012年11月
- 2012年10月
- 2012年9月
- 2012年8月
- 2012年7月
- 2012年6月
- 2012年5月
- 2012年4月
- 2012年3月
- 2012年2月
- 2012年1月
- 2011年12月
- 2011年11月
- 2011年10月
- 2011年9月
- 2011年8月
- 2011年7月
- 2011年6月
- 2011年5月
- 2011年4月
- 2011年3月
- 2011年2月
- 2011年1月
- 2010年12月
- 2010年11月
- 2010年9月
- 2010年8月
- 2010年7月
- 2010年6月
- 2010年5月
- 2010年4月
- 2010年3月
- 2010年2月
- 2010年1月
- 2009年12月
- 2009年11月
- 2009年10月
- 2009年9月
- 2009年8月
- 2009年7月
- 2009年6月
- 2009年4月
- 2009年3月
- 2009年2月
- 2009年1月
- 2008年12月
- 2008年11月
- 2008年10月
- 2008年9月
Monthly Archives: 3月 2013
中医学の専門用語の重要性
日本語は外来語が多く、また似た単語もあるので区別できないことがあります。 例えば、「ヘアブラシ」と「櫛」、これを中国語で翻訳すると同じ梳子(shuzi)といいます。日本の方にとっては問題にはなりませんが、私にとって違いが … Continue reading
Posted in オンライン学習方法, 中医学アカデミー, 漢方薬
Leave a comment
サファイヤと宝石
日本に来て、すでに23年になりました。 日本語は外来語が多く、新しい言葉を覚えるのに苦労します。 つい最近も、宝石のサファイヤを知りました。サファイヤは中国語で「蓝宝石」(LANBAOSHIという)と翻訳されていますが、 … Continue reading
Posted in オンライン学習方法, 中医学アカデミー, 漢方薬
Leave a comment
花粉症の漢方治療
最近、花粉症の治療では新薬のかわりに、漢方薬で根本的な治療を求める人が増えてきました。 京都のすずらん薬局の松井先生は、漢方で積極的にアレルギーの原因で引き起こされる病気の治療に取り組んでいます。
Posted in ブログ, 中西医結合, 漢方症例
Leave a comment
花粉症の体質
以前、小青竜湯と花粉症のブログで、花粉症を起す体質には肺脾腎の虚損、痰湿停滞ということを紹介しました。 ここで、肺脾腎の虚損という意味について紹介したいと思います。 肺脾腎の虚損は、先天の精気が不足するとともに、痰湿が深 … Continue reading
Posted in 中医学アカデミー, 中西医結合, 漢方薬
Leave a comment
「水液の運化」と「水湿の運化」違いは?
中医学の専門書には、よく「水湿の運化」或は「水液の運化」という用語が用いられています。 同じ意味なのか、意味が違うのかを聞かれたことがあります。 結論から言いますと、同じ意味です。このような専門用語を正確に理解できずに、 … Continue reading
Posted in オンライン学習方法, 中医学アカデミー, 過去問題解説
Leave a comment
卒業おめでとうございます。次は・・
昨年末から、アカデミーの卒業試験である「中医臨床総合課程試験」に合格し無事卒業された方達は、2013年5月に開催する国際中医師標準試験に参加されるために、猛勉強をされています。 昨年、得意な教科は早く学習を進め、苦手な教 … Continue reading
Posted in オンライン学習方法, 中医学アカデミー
Leave a comment
花粉症の中医学による治療原則
花粉症の主症状はクシャミ、鼻づまり、鼻水が多いなどですが、体質により伴う症状が異なります 中医学では、症状の特徴及び伴う症状により、処方した内容を決定します。例えば、鼻水から見ると、透明で水のような場合と、黄色で濁ってい … Continue reading
Posted in 中医学アカデミー, 中西医結合
Leave a comment