「患者さんの力になりたい」と思った夢を叶えよう!





「薬局の生き残りを賭けて、漢方のポテンシャルを活かしたオンリーワンの薬局に」、というお話をしましたが、漢方を活かせるのは、個々の薬剤師さんも同じです。

日本の薬剤師さんは、6年間も薬科大学で学んで、国家試験も突破してきた専門家です。やりがいのあるお仕事についている場合は本当によかったと思います。

でも、もしあなたが、「毎日の作業が単調だな…」と気落ちしていたり、「本当はもっと患者さんの力になりたいのになあ…」と感じるならば、漢方(中医学)をきちんと学んで、自信をもって漢方相談を受けることのできる漢方のプロになることは、選択肢の大きな一つではないでしょうか?

独立を機に、「処方箋を取扱いながら漢方相談をウリにする薬局にする」、ということも可能でしょう。

あなたにいろいろと話をする患者さんの本当の願いは、治してほしい、治りたいのです。

治せる実力があれば、あなたの人生も変わります!

→ 本場の漢方を学ぶなら国際中医師アカデミー



About 国際中医師アカデミー

90年に日本へ来日して以来一人でも多くの方へ中医学の正しい知識を身につけて頂きたいという思いで普及活動を行って参りました。 日本中医薬連合会においては多くの国際中医師を輩出してきました。 この日本で優秀な漢方医がたくさん育つことが私の夢であります。 国際中医師アカデミー http://www.iatcm.com
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